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渦の中の女たち


和の古典芸能どっぷりで育ってきた私にとって、洋の、しかもコンテンポラリーという未知の分野の扉を開けてくださった倉知可英さん。

8月のお稽古


夏真っ盛り!花なんか持ちゃしない!と、毎年教室内では愚痴が出ます。
ま、しょうがないよね。

7月のお稽古


どんよりとした天気が続き、気持ちまで塞ぎ込んでしまいそうです。
せめて花は爽やかにいけたいものです。

6月のお稽古


いよいよ夏に向かって、湿度も上がってきました。
ジメジメとした季節、気持ちまでジメジメせずに、カラリといきたいですものです。

酒井崇全 「白磁+」


日頃から何かとお世話になっている、白磁作家の酒井崇全(さかい・たかまさ)先生。
ほぼ毎年、名古屋市ノリタケの森で個展をされています。

……

5月のお稽古


毎年恒例の地元文化協会の花展も無事に済み、お稽古場にもゆったりとした時間が戻ってきました。

平成の世の最後に


今日で平成が終わるって、なんだか不思議な気持ちです。


平成になった時、正確に言えば昭和の終わり。
連日、テレビからは昭和天皇の……